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高尾山!

今日は、高尾山に登ってきました。
フィトンチッドをいっぱい受けて、森林浴効果も得られたし、いい運動にもなったし
友人達とのおしゃべりもすごく楽しくて、充実した一日となりました。
企画してくれた幹事様、コース取りもバッチリで本当に良かったと思います。
それなのに、何のお手伝いもせず、すみませんでした。

さて、高尾山は標高599メートルの山で、登山初心者でも気軽に登れる山だと思います。
私は小学生の時、2回学校行事で登りました。
また、難所らしい難所もありませんので、ゆっくりハイキングがてら登る方も多く
都心からアクセスも良いので、身近な山として多くの人が訪れます。
商店街にはとろろそばのお店が軒を並べており、風情もあります。
山の中には高尾山薬王院(真言宗)もあります。歴史の古いお寺です。
密教系のお寺が好きな私にとっては、建物の装飾が綺麗で視覚でも楽しめました。
さすがに、小学生の頃はこういうところまで、よく見てなかったんですね(笑)
ケーブルカー高尾山駅の近くにある猿園では、ニホンザルが放し飼いになっています。
飼育係の方が丁寧に説明をしてくれるので、猿の行動を見ながら知識も得られて
とても面白いです。猿も見ていて飽きないですしね。
もうすぐ赤ちゃんを産む猿がいるそうなのですが、珍しいことでもないので
特に取材は来ない、とのことなのです。猿の赤ちゃんを見たい方、
来月辺りは狙い目ですよ!…雨が多いけど。

他にも見所いっぱいの高尾山。
今度は陣馬山まで通して歩いてみたいです。かなりきつそうですけど。
あ、あと、今回の教訓なのですが、何人かで一緒に行動して山登りする際は
必ず、いつ、どこに集合するか決めておいた方がいいんだな、ということでした。
私も山登りをそんなに何度もしたことがなかったので、気づかず申し訳なかったです。
でも、基本的に携帯が圏外になってしまう場所なので、万が一の対応というのは
必要なのだな、と思いました。仕事じゃなくてもホウ・レン・ソウは基本ですね。

声楽に合わない声

大分間があいてしまいましたが、今日は自分の経験に基づく音楽の話を
したいと思います。

私は中学の時、歌唱テストの後で、音楽の先生に、「Y(=私の苗字)は
話している声の方が綺麗だ」と言われ、非常にショックを受けました。
それ以来、ずーっと「自分は歌声が綺麗じゃない」と思って、人前で歌うことに対し、
非常にコンプレックスを持っていました。
高校の時は選択授業で音楽が取れなかったほどです(笑)
それからアルトに転向し、合唱では目立たないように歌うことを覚えていきました。
ここで、周りに合わせて、調和させて歌うことの重要性を知ったように思います。
でも、ハーモニーを楽しむ「合唱」も楽しいのですが、
一人で歌う「歌」は、個性を出して良いものです。私は、そちらの方に引かれていきました。
大学生になって、Lyrico(当時は露崎春女)に出逢って、衝撃を受けて
とても彼女のようには歌えないけど、私も魂込めて歌いたい!下手でも!
と思って猛練習をしたことで、「歌うのが怖い」という呪縛から解放されたように思います。

今から振り返ってみると、音楽の先生が言ったことは「もっとリラックスして歌えば
綺麗な声が出るよ」と言いたかったのかもしれないし、
単純に「声楽向きの声じゃない」と言いたかっただけで、
音痴とか歌声が綺麗じゃないということを言いたかったのではなかったのかもしれないな、
と思います。実際、カラオケ部の友人達にもそう言われましたしね。
でも、中学生だった私は、そういう風に受け取れず、歌うことが苦痛になってしまいました。
言葉って難しいです。

それに輪をかけて、私の環境上まずかったのは、父親が大学生の時、合唱部にいて
合唱のスペシャリストみたいな人だったのです。歌うと男声の綺麗なテノールで、
「ああ、やっぱり声楽的に、私の声は綺麗じゃないんだなあ」と、ますます落ち込む結果に。
しかし、後から話を聞いてみれば、逆にうちの父親は、カラオケを歌うと「どの曲も朗々と歌う」と
言われていました。わざとかすれさせたり、崩したりすることでその曲の感情を表現しよう、
というロックやポップスの手法とは歌い方自体が違うので、カラオケでは苦労したようでした。
だから、声楽的に綺麗に歌うこと=歌がうまい、ということでは決してないのですね。

まあ、未だに私の声は、声楽に合わない声であることは間違いないと思います。
イタリア歌曲とか好きで、何曲か歌える曲があるのですが、
人様にはとても聞かせられませんわ…。あうう。
まあ、それでも今は、「歌うこと」に対してはとても楽しく、自分を解放できるようになったので
それはそれでいいや、と思えるようになりました。

帝国ホテル

リンク: @nifty:NEWS@nifty:帝国ホテル威厳復活、ご祝儀で株価も250円高(夕刊フジ)
やっぱり、こういう効果って絶大なんですね~。

「紀宮さまのご結婚式は帝国ホテル」と聞いた瞬間、おお、さすが選ばれたホテルは
老舗だわ、これで帝国ホテルのネームバリューも復活か、と思いましたが
株価にまで影響があるものなのですね。経済効果も抜群といったところでしょうか。

しかし、この効果で帝国ホテルでブライダル、というのは…どうでしょうねえ。
もちろん、あやかって帝国ホテルを選びたい!と思う人は多いかもしれませんが、
私が調べた時、帝国ホテルのブライダルプランは…。庶民には無理だと思いました。
が、念のため、HPで調べてみたところ、私が見たのは一番贅沢なプランだったようです。
先日、偶然にも友人Aが「帝国ホテルでやる!」と冗談で言ってましたが、
本当に今年結婚決まったら、どうする?Aよ(笑)

この、リンクした記事を読むと、外資系のホテルの進出も著しい様子。
私は東京でホテルに泊まることなどほとんどないので、かなり鈍感になっていました。
今は、万博の影響もあり、都内の老舗ホテルも好調だという記事もありました。こちら
名古屋はホテルが少ないことで有名なので、来賓クラスともなると、東京に泊まって
他の仕事もこなしつつ、万博にも参加、というスケジュールをこなしているようです。
ただ、今後外資系のホテルが伸びてくるとなると、こういった諸外国からの来賓も
外資系に流れる可能性はあるわけで、老舗ホテルといえども対策は必至です。
帝国ホテルをはじめ、改修を行なっているホテルは多いです。

こういった流れがある中で、今後どう動いていくか?
私は一流ホテルにはあまり縁がありませんが、やはり気にはなりますね。

キリスト教

先日、友人に間違ったことを言ってしまったので、お詫びの意味で今日はこの話題を…。
「カトリックとプロテスタント」
うっかり先日、「カトリックは旧約聖書、プロテスタントは新約聖書」と言ってしまいました。
それ、大きな間違いです。ごめんなさい。
大学一年の時、教養ゼミのテーマが「各地の神話と聖書」だったので、聖書のことは
結構読み込んでいたつもりだったのですが、ユダヤ教とキリスト教の違いを
間違えて、カトリックとプロテスタントの違いとして言ってしまいました。ごめんなさい。

では、正しくは。
カトリックもプロテスタントも、「キリスト教」ですので、聖書(旧約・新約両方)が聖典です。
違いはたくさんありますが、カトリックはローマ法王を中心とした組織で、
プロテスタントは宗派がたくさんあります。
元々は、世界史でも習ったと思いますが、ルターやカルビンが宗教改革で離党し、
新しく打ち立てたのがプロテスタントです。
分かりやすい違いで言えば、プロテスタントはマリア崇拝はありません。
マリアを特別な女性として、マリア像を置いているのはカトリックの教会ですね。
それから、神父はカトリック、牧師はプロテスタントです。
コンクラーベの時、話題になっていたのでご存知かもしれませんが、
カトリックには女性の聖職者がいません。そして、聖職者は一生独身です。
牧師は女性の方もいますし、結婚もできます。
神父は神との仲介者としての役割がありますが(おそらく、これには宗教改革以前
聖書は教会でのみ読み聞かせられ、一般の信者には与えられなかったことも
関係していると思いますが)、牧師は信者のまとめ役で、プロテスタントの場合、
神と信者は直接つながりを持つことができるという考え方です。
教えの内容的な部分については、私も詳しくは分からないのですが
カトリックは、マリアやキリストの使徒達を聖人として崇拝の対象にしますが
プロテスタントは、父・子・聖霊の三位一体の神だけが崇拝の対象です。

というところで、旧約・新約での分かれ方はしていません。
蛇足ながら、なぜ旧約・新約、というかというところを書いておくと
神と民の契約が、イエス・キリストの降臨によって新しい契約がなされた、
という解釈でよかったかと思います。
もしも、またもや間違いがありましたら、ぜひお知らせ下さいませ。
一応、いつもブログを書く時は下調べをして、間違いがないかどうか見てから
書いているつもりですが、それでも間違えることもあるかもしれないので。

愛知万博(後編)

愛・地球博」長久手会場編です。
燃料電池バスで戻ってきて、まず私が向かったのは、グローバルコモン4でした。
どこを観るかいろいろ考えたのですが、以前行ったことがある北欧の共同館と、
ルーマニア(O-ZONEの影響ですね)、チェコ(ミュシャが好きだから)、
ロシア(マンモスの骨格標本がある)あたりを目的にして、行きました。
まず北欧館は、流れている映像でデンマークを見たらすごく懐かしくなりました。
いいな~、北欧。また行きたいです。
ルーマニア館では、ルーマニアの歴史やお隣のモルドバ共和国のことは
全然展示にはなかったのですが、文化芸術の実演を主にしていて、
私が観た回はルーマニアの舞踊のような回でした。
パンフルートの音もよかったし、4人の仮面をかぶった男性の踊り手も豪快でよかったです。
そして、何と!帰宅してから調べたら、それは「モルドバ共和国のバンド」だったらしい!
書いてあるのが英語なのではっきりは分かりませんが、ひとつは熊、
ひとつは山羊と山羊飼いの踊りだったようです。
山羊飼いは何となく分かりました。ムチ持ってましたし。
羊なのかヤックルなのか山羊なのかが良く分からなかったのですが(笑)
動きは獅子舞的でしたよ。モルドバ…最近関心ありありです。
ルーマニアといえば、チャウシェスクや吸血鬼の国、くらいしかイメージがなかったのですが
O-ZONEのおかげで、お隣のモルドバとのことも知ることができたし、この辺の歴史を
全然知らないということも認識しました。
バルカンの亡霊たち」という本が、賛否両論分かれるものの、入門書としていいようなので
今度ぜひ読んでみたいと思います。
さて、次はチェコ館。ここにはウォーターピアノがありました。
DVC00098

チェコは音楽を中心に展示されていて、
いろいろなものに触って音を出すことができて
すごく楽しかったです。
ミュシャ展、今ちょうど名古屋で開催中で、
そのチラシも置いてありました。
いいな~、やっぱりチェコも一度行ってみたいぞ。
さて、ここまで巡ってロシア館を見たら、やっぱり行列が。
ルーマニア館でも待ち時間があったので、残念でしたが、ロシアは諦めました。
代わりに、待ち時間がないアイルランド館を観ていこう、と思って入りました。
いや~、観ておいてよかったです。自分がこんなにケルト好きだったとは。
確かにエンヤ好きですし、アイリッシュスタイルも好きなんです。
なのに、危うく見落とすところでした。
国外で初公開されたという、ハイクロス(レプリカですが)も素晴らしかったです。
そしてまた行きたい国が増えた(笑)
さて、時間も押してきてしまったので、後は日本ゾーンの日本の塔「月」を観て、
ちょっとだけカンボジア館を覗いて帰ることにしました。
途中、念のため寄ったドイツ館はやはり激混みでした。
でもやっぱりドイツもいいな~。(つまり好きな国は多いのだ)
カンボジア館にはシルクの展示や、アンコールワットの模型などが置かれていて
ちょっとでも、遺跡の雰囲気に触れられて良かったです。
アンコールワット…やっぱりいいなあ。(そればっかりです)
DVC00099
これが日本の塔「月」です。
雅楽の音が出るようになっているみたいで
人がいっぱい下にいたので、上の方しか撮影できず。
この辺りのゾーンには、日本の伝統工芸の展示や
実演がたくさんありました。
大地の塔は70分待ちだったのでパス。
最後に、「三菱未来館@earthもしも月がなかったら」も、
やはり並んでいたのでパス。
でも、ここは友人のオススメだったので、出来たら観たかったですねえ。
「水の広場 風の広場 散策の森」もいい感じで、お散歩に最適でした。

全体的にまとめをすると、
・おみやげはまず買え
・人気館は予約せよ
・17時以降は人が減るので、狙い目は夜(ナイトパスは安いし)
というところです。思ったほど、会場内は激混みという感じはしませんでした。
もちろん人気館以外ですけど。
トイレは全然並ばなくて済むのがよかったです。
来場者で目立ったのは、やはり退職後っぽいご夫妻、年輩女性のグループ、
遠足や修学旅行で来ている子どもや生徒、という感じですが、
子連れ(乳児含む)や、車椅子の方も大勢いらしていました。
多分、そういう方にも対応できる施設が十分確保されているからだろう、と思います。
実際、車椅子貸し出しシステムや、ゲート近くには必ずオムツ交換や授乳の施設が
設置されているところを見ると、その辺りの対応はしっかりなされている様子。
バリアフリーも気を配っている様子でしたしね。
私は友人がいなかったら、行くこと自体を挫折していたかもしれませんが
結果的には、体験してみて楽しかったです。でも、1日じゃ全然回りきれないですねえ。
あ、ちなみに、私は今回全然食事関係はパスしてしまったのですが、各外国館の中にある
レストランも、なかなかいいところがあるようですよ。

愛知万博(前編)

16日に「愛・地球博」へ行って参りました。
今日はまず、前編として、概要および瀬戸会場編をお送りします。

16日の8時に伏見駅から、藤が丘→リニモで会場へ向かいました。
10時頃、友人と瀬戸会場で待ち合わせをしたので、逆算して行動しました。
瀬戸会場直通のバスもあるようなのですが、長久手から入って会場間無料の乗り物で
行った方がいいだろう、ということで、まずは長久手から入ることにしました。
乗換案内によると、約1時間弱で会場に着くはずなのですが、リニモが混み合うだろうと
予測して、たっぷり2時間見て出発しました。
結果。まず、リニモで並び、会場ゲートで並び、そりゃーもう大変でした。
やはり、皆9時の開場に合わせて向かうので、どうしても混雑は避けられないようですね。
加えて、空港並みの持ち物検査。これで足止めくらいます。
会場に無事入れたのは9時半。そこから、まずお土産やさんへ。
やる気ないな~、私、と思いましたが、後で友人に聞いたら「それが正解」だそうです。
お土産やさんは、後になればなるほど行列で、入るのにも行列だそうですよ!
もちろん私が入った時はガラガラでした。
瀬戸会場へ向かう前に見たら、日立館は既に4時間待ちだそうで…。
私はそんなに並べない…。皆、よく頑張って並びますよね。すごい。
さて、瀬戸会場へ向かう無料の乗り物は2つあります。燃料電池バスとモリゾーゴンドラ。
ゴンドラがかなり空いていて、全然待ち時間なしだったので、とりあえずゴンドラに乗りました。
結論。高所恐怖症の人はやめておこう。
私、自分が高所恐怖症だってことを忘れていて、うっかり乗ったら超怖かったです。
ケーブルカーとか観覧車は全然平気なので、その感覚で乗ったら、
とんでもなかったです~(涙)
でも、きっとジェットコースターが好きな人は楽しめると思います。
どうにか我慢して瀬戸会場に無事到着。友人と久々の再会♪
ひたすらおしゃべりで1時間半、その後、会場の案内もいろいろ教えて下さって、
どうもありがとうございました。お仕事前なのに…。でも本当に会えて嬉しかった☆
友人を見送ってから、瀬戸会場で観たかった、瀬戸日本館の「一粒の種」という演劇を鑑賞。
勢いがあって、とても素敵なお芝居でした。群読も声が揃っていて綺麗だったし、
衣装や演出も良かったと思います。役者さんも声がよく通っていました。
これを、2チームで1日20公演やっているそうです。
15分のお芝居とはいえ、1日10回はすごい!
それと、演劇を普段観ない人も、こういう機会だから、と観ている人が多かったようです。
生の舞台に触れてみて、「よかったね」と言いながら帰っていくのが印象的でした。

DVC00095

瀬戸日本館の「光と風の庭」の展示、風車です。とっても綺麗でした。
それから、瀬戸会場内をちょっとブラブラして、
長久手に向かいました。
私はやらなかったのですが、瀬戸会場では
捨ててしまう布でのぞうり作りや、
廃棄自動車の解体実演や体験ワークショップなど、
いろいろな催しを行なっていたので、
こういうのに関心がある人はぜひオススメです。

DVC00097

長久手に戻る際、燃料電池バスを利用しました。
本当に静かで排気ガスもないし、すごく乗り心地もよかったです。
実際に街を走るようになればいいな、と思いました。

ツクヨミ

ゆうづつ@名古屋です。
今日は友人の結婚式でした。
名古屋ならではの豪華絢爛な披露宴でしたが、
非常にお2人のお人柄がにじみ出た素敵な内容でした。

名古屋と言えば熱田さん。
今回は時間の都合で行けませんが、ここは草薙剣を祀った由緒正しい神社です。
以前、熱田さんにお参りした際、知らないおじさんから
「熱田さんは明治神宮に比べて歴史があるから」と言われました。
でも確かにその通りですね(^_^;)

ところで、神社の話で必ず思うのが、神様のこと。
日本には八百万(やおよろず)の神様がいらっしゃるので
当然、神社ごとにお祀りしている神様も違います。
日本は神話で見ると太陽信仰の国なので、アマテラス(天照大神)が最高神です。
それに比べ、ツクヨミ(月読、月夜見)を祀った神社は少ないです。
しかも、ツクヨミは性別不明。神話もほとんどなし。
他の地域の神話では、太陽と月の神は対象的な役割で出てくることは多いですが
日本のツクヨミは影が薄いのです…。
それなのに日本はなぜ太陰暦だったのかも不思議。
逆にそんなツクヨミに私は引かれて、もっと調べてみたいな、と思いました。

私は月が好きです。
気付くと月がテーマの持ち歌も多いし(笑)
星占いの守護星は月ですしね。
月の満ち欠けと出産には関係があるというデータもあります。
月に行ける時代になっても、やはり神秘的です。

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